1: 47の素敵な(光) (4級) 2020/01/22(水) 21:22:05.64
AKB48 Group新聞【公式】@48timesJP
AKB48Group新聞が今年、装い新たに生まれ変わります
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます
no title

https://twitter.com/48timesjp/status/1219954239289487367

367: 47の素敵な(東京都) 2020/01/22(水) 22:40:50.43
>>1
これ紙媒体を楽しんでいたファンへの配慮の言葉が無いのが残念んだな
「要望」と称しても紙媒体を廃止して完全デジタル化してほしいなんて意見ないだろうよ
紙媒体+電子化が一番でしょ

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419: 47の素敵な(わたあめ) 2020/01/22(水) 23:01:05.48
>>1
「やっぱりダメでしたね。グループの人気とは別でしょうが、1年あまりで幕を閉じるとは……」

メディア関係者がそう漏らすのは、『月刊AKB48グループ新聞』の動向に関してだ。
コンビニや駅の売店、専門ショップなどで販売され、32ページのタブロイド判で毎月第3金曜に発行されている。
創刊号の発行部数は35万部で、フルカラー。それぞれのグループ情報やグラビア、インタビューが掲載されファンを楽しませていた。

2011年12月の創刊以来丸8年。発行元が日刊スポーツからスポーツニッポン新聞社に移ってからちょうど1年。

「休刊が決まりました。今月末に2月号が発売されますが、それでおしまいです」(前出・メディア関係者)

発行元のスポーツニッポンに問い合わせると「弊社が制作しているのではないので、何もコメントできません」というのみで、明言を避けた。

現時点で公式のホームページやツイッターで、休刊のお知らせはしていない。 

「例えば2月号が爆発的に売れたとしても、休刊の決定は変わらないようです。
秋葉原の書店でも、いつもかなりの在庫が重ねて店頭に並んでいましたから、売れているんだろうと思っていましたが、まさか休刊になるとは……」(前出・メディア関係者)

読者離れは“飽き”なのか

スポーツ紙芸能担当記者は、こう漏らす。

「もともと日刊スポーツにいた記者が制作し、日刊スポーツが発行元になってやっていましたが、もう持たないと判断して一昨年秋に店じまいを決めた。
担当していた記者は独立し、スポニチに売り込んで続行を決めた、という経緯があります。
日刊スポーツの販売・営業のプロが総合的に判断して休刊を決めた媒体ですから、発行元が変わったからといって好転するわけはないんです」

握手会券付きのCDは、いまも“AKB48商法”として勢いを保っているが、同紙が『世界で唯一の専門紙』とうたう紙メディアは、独自の“商法”を生み出すことはできなかった。

「裏ネタもないきれいなPR記事なんて、金を払って読みたいと思いますか? 記事を書いている記者が、自分ひとりで8割ぐらいは書いているって言っていましたが、
新聞や雑誌は、いろんな文体のいろんな記事があるのが魅力であって、同じ人が同じテイストで書いていたら、読者も飽きますよ」(前出・スポーツ紙芸能担当記者)

乃木坂46、欅坂46、日向坂46の『坂道』グループの勢いが目覚ましい中、『月刊AKB48グループ新聞』の休刊がどんな余波を広げるのか。気になるところだ。

https://news.livedoor.com/article/detail/17703208/
2020年1月22日 21時30分 週刊女性PRIME

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455: 47の素敵な(群馬県) 2020/01/22(水) 23:30:03.74
>>1


エキサイトニュース@ExciteJapan

『#月刊AKB48グループ新聞』休刊? 紙では独自の“商法”生み出せず

発行元のスポーツニッポンは「弊社が制作しているのではないので、何もコメントできません」と明言を避けているという


https://www.excite.co.jp/news/article-amp/Jprime_16949/

3: 47の素敵な(薔薇の都リリン) 2020/01/22(水) 21:23:41.87
時代の流れやね

4: 47の素敵な(東京都) 2020/01/22(水) 21:24:33.27
紙だと印刷、流通に金かかるからな

6: 47の素敵な(東京都) 2020/01/22(水) 21:24:51.08
日向坂新聞が紙媒体で始めるのはなぜ?

15: 47の素敵な(東京都) 2020/01/22(水) 21:26:37.02
>>6
入れ替えだな

17: 47の素敵な(光) 2020/01/22(水) 21:26:49.02
「『日向坂46新聞』がスポーツニッポン(以下スポニチ)から来年早々に発売されることが決まったそうです。
〝坂道グループ〟と言えば、『乃木坂46新聞』を発売している日刊スポーツ(以下日刊)が強いことで業界内では知られていますが、今回は〝事情〟があってスポニチが利権を獲得したようです」

〝事情〟とは何なのか。実のところは、スポニチから発売中の「AKB48グループ新聞」の売り上げが芳しくないことが大きく関係しているという。

「『AKB48グループ新聞』は、以前日刊に勤めていたX氏の諭旨退職もあって今年1月から発売元がスポニチに変わりましたが、その後は売上が下降線に。毎月赤字を作る〝お荷物新聞〟となってしまったそうです。
そこでスポニチから泣きが入り、見かねた運営幹部が『日向坂46新聞』を差し出したという流れでしょう」(前出・出版関係者)

「日向坂46新聞」は、「AKB48グループ新聞」の〝赤字補填〟として差し出されたと言うのだ

25: 47の素敵な(光) 2020/01/22(水) 21:28:17.44
悲しいなあ

引用元: http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/akb/1579695725/